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    NDS FFCC リングオブフェイト その4

    JUGEMテーマ:ゲーム



    幼年期→少年期へ。
    やっぱり成長しちゃうのか・・・。いっそちっこいままでも良か(ry)
    度々姿をみせていた教皇の側近が襲撃しにきた。

    見た目や、教皇(?)との会話からいい悪役ぶりだったのに、追い詰められて取り乱す様が滑稽で一気に小物くさくなったなw
    つーか、致命傷を負いながらも子供たちを守る親父かっこいいよ親父
    自分たちを庇って殺された父親を自分の手で埋葬して、魔力の暴走で意識が戻らないチェリンカの世話をしながら強くなるために鍛錬を繰り返すユーリィがもうね・・・。全部終わったらユーリィは幸せになってほしい。
    月日は流れて成長したユーリィ。自分を呼ぶ声に振り向くと、チェリンカの意識が戻ってたー!

    あの日に小物が襲撃してから、姿をみなくなったアルの居場所を知っているらしく、山のぼりにいく。ヴァール山に行く前にレベナ・テラに寄ってみると、紅いクリスタルを付けた魔物がでてきているからなのか、街の人からクリスタルを没収している。
    「もう持っていない」という街の人に、「ちょっとその場でジャンプしてみろ」とかどこのカツアゲDQNだよw
    魔法が使えないからクリスタルは持ってないという子に「そうか、お前も苦労しているんだな」とか同情したり(でも当の本人は全く苦労していないw)、なんかこう憎めないんだよなw

    山頂でクリスタル漬けにされたアルを発見。
    前々から気づいていたけど、チェリンカを一人にしてはいけないので助け出せなかったらしい。アルに事情を話して、まずは王様に面会しようってことでレベナ・テ・ラへ。

    ヴァール山に行く前に立ち寄ったときは、兵士に見つかったら強制的に入り口まで戻されてゆっくり街を見舞われなかったけど、昔とあまり変わってないね。
    幼馴染のセルキー族とリルティ族の2人も相変わらずだったしww

    入り口にいるユーク族の子が紅いクリスタルについて物騒な話をしてる。
    「噂じゃ魔法を使う時に
     クリスタルが突然紅くなって
     魔物になっちゃう人もいるって話だよ」
    アル「ああ、そっちの話はデマであるな」
    「いや、本当なんだって
     友達の親父さんの知り合いの親戚が
     見たんだって」
    ここまできたら他人じゃねえかw


    門番兵士に謁見をお願いするけど、親書がないと通してくれない。まあ当然だよな・・・。
    アルが以前ここで宮廷魔導士を勤めていたとカミングアウト。これで堂々と入れると思いきや、「アルハナーレム」は現在、執政を任されてて、逆にこっちが偽者扱いされる。えー!!

    森で紅いクリスタルを付けた魔物が暴れているので情報募集中らしく、情報を持っている人は王様と謁見できるらしい。森も危険になったなとアルが言っている傍からユーリィ達は森に乗り込む気満々です。神殿を敵に回すことに比べれば、この程度の危険はクリアしないとね。森っつーか密林みたいになって、ユーリィは探検ができるからなのか、うきうきしとるw
    蔦を焼き払いつつ進んでいくと、魔物と戦っている少年発見。早速加勢する。毒を持っているとか何とか言ってたけど瞬殺。助けてもらった恩は忘れないって事でナッシュが仲間になった。「初めて友達ができた」とユーリィ大喜び。
    この子は弓キャラですか。弓当たらねーー!(ヘタレ乙)カメラワーク悪いから位置取りが難しいんだって!2段ジャンプがかなり便利。

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