駿河屋2 

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    PS すべてがFになる その1

    すべてがFになるを始めました。
    元々は小説なんですね。



    14歳の時に両親を惨殺した疑いのある天才博士と会話。
    しょっぱなから、小難しい話を始めましたよ。
    いきなり4桁×3桁の掛け算の問題を持ちかけたこの博士もアレですが、
    あっさり回答するこの学生もなんなんだ(笑)
    回答する際に7の段がつっかかったからと、家族構成や性格診断までする始末。
    まったくもって、庶民にはついていけません(笑)

    しかも、この2人全く会話のキャッチボールが成立してない。お互い腹の探り合いw
    話題も、本当に唐突に全然違う話になるんだよな(笑)
    「そういえば、話変わるけど」の様な。

    天才博士とインタビューしたこの、西之園萌絵がまたむかつくのなんの。
    お嬢様で世間離れとかってレベルじゃねえぞ!!

    無神経な質問をガンガンしやがるし、
    研究所内で、人が2人惨殺されて、外部とのアクセスは不可能
    (外部→研究所へは連絡はとれるが、逆が不可能)、犯人は内部犯の可能性有の状況で、
    「何か、楽しくなってきましたね!」

    もう氏ね!死ねじゃなくて氏ね!
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        Comment

        これは原作を読んでる&原作のファンじゃないとちょっとキツイゲームですね。

        原作を読んで、萌絵の性格なんかがわかったらまたちょっと違う視点で楽しめるかもですが・・
        >さつさん
        こんばんは。
        話自体は、最後の展開が意外で楽しめたのですが、ゲーム中の萌絵だけはやることなすこと、どうしても好意的に見る事ができなくて・・・。
        原作だとゲームとは違う面が見られるんですね。

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